HOME > 人間ドック

人間ドック

日帰り人間ドック

日帰り人間ドック

現在の健康状態が気になる方に、総合的な人間ドックをお勧めします

 日帰り人間ドック
所要検査時間2時間半~3時間
料金¥48,600

1医師診察内科診察、生活指導、問診(既往歴・業務歴・自他覚症状の調査)
2身体測定身長、体重、肥満度(BMI)、標準体重、腹囲
3聴力測定1000Hz 30dB、4000Hz 40dB
4血圧測定安静時測定
5眼科検査視力検査(裸眼・矯正)、眼底検査(眼底カメラ)、眼圧測定
6尿検査蛋白、糖、潜血、ウロビリノーゲン、沈渣顕微鏡検査
7便潜血検査免疫学的便潜血検査(2回法)
8安静時心電図標準12誘導
9胃カメラ経鼻内視鏡検査
10血液血液一般WBC・RBC・Hb・Ht・PLT(血小板数)・血液像・MCV・MCH・MCHC
肝機能AST(GOT)・ALT(GPT)・γ‐GT(γ-GTP)・ALP・TP(総蛋白)・ZTT・LD(LDH)・T-Bil(総ビリルビン)・ALB・A/G・TTT・LAP
脂質T-chol(総コレステロール)・HDL-chol(HDLコレステロール)・LDL-chol(LDLコレステロール)・TG(中性脂肪)・β-リポ蛋白
腎機能BUN(尿素窒素)・CRE(クレアチニン)
膵機能AMY(アミラーゼ)
痛風UA(尿酸)
糖代謝FBS(血糖)・HbA1c
免疫血清TPHA(梅毒)・HBs抗原 HBs抗体(肝炎)・CRP・RA
11胸部X線撮影正面直接撮影またはデジタル撮影、側面撮影
12肺機能検査肺活量、努力性肺活量、肺活量比、1秒量、1秒率
13超音波診断胆のう、肝臓、膵臓、腎臓等腹部超音波検査

生活習慣病予防(成人病)健康診断

生活習慣病予防(成人病)健康診断

がん、心臓病、脳卒中といった疾病は毎日の食事や飲酒、たばこなどの生活習慣の積み重ねで始まり、加齢によって進行します。
そういった生活習慣病は早期発見、早期治療が大切です。

 生活習慣病予防(成人病)健康診断
所要時間1時間30分~2時間
料金¥32,400

1医師診察内科診察、生活指導、問診(既往歴・業務歴・自他覚症状の調査)
2身体測定身長、体重、肥満度(BMI)、標準体重、腹囲
3聴力測定1000Hz 30dB、4000Hz 40dB
4血圧測定安静時測定
5眼科検査視力検査(裸眼・矯正)
6尿検査蛋白、糖、潜血、ウロビリノーゲン
7便潜血検査免疫学的便潜血検査(2回法)
8安静時心電図標準12誘導(安静時)
9血液血液一般WBC・RBC・Hb・Ht・PLT(血小板数)
肝機能AST(GOT)・ALT(GPT)・γ‐GT(γ-GTP)・ALP・TP(総蛋白)・ZTT
脂質T-chol(総コレステロール)・HDL-chol(HDLコレステロール)・LDL-chol(LDLコレステロール)・TG(中性脂肪)
腎機能BUN(尿素窒素)・CRE(クレアチニン)
痛風UA(尿酸)
糖代謝FBS(血糖)
免疫血清HBs抗原(肝炎)
10胸部X線撮影正面直接撮影またはデジタル撮影
11腹部超音波検査腹部エコー検査

レディースドック


レディースドック
乳がん検診

当院ではマンモグラフィーや乳腺エコーといった精度の高い検査を受けることが可能です。
発症リスクの高まる30歳を過ぎてからの定期健診をお勧め致します。

検査名内容
視触診法医師による視触診
マンモグラフィー検査乳房をX線撮影する画像診断法
乳腺超音波検査
(エコー)
超音波(エコー)を用いた検査法

子宮頸がん・体がん検診

子宮頸がん:子宮の出口にあたる子宮頚部に発見されるがんで、20代~30代の女性にもっとも多く見られるがんです。予防や早期発見のため、定期的な健診をお勧め致します。

子宮体がん:子宮体がんは内膜から発生するもので、子宮内膜がんとも呼ばれます。40歳代から多くなり、50歳から60歳代の閉経前後で最も多くなっています。近年は食生活の欧米化などに伴い増加しています。子宮体がんも初期に治療を開始した場合ほど治療成績がよいので、早期に発見(診断)することが大切です。

検査名内容
子宮頸がん検査婦人科専門医師による問診、内診、子宮膣部擦過細胞診、HPV(人パぴローマウイルス)検査
子宮体がん検査婦人科専門医師による問診、内診、子宮内膜細胞診
卵巣がん検査 婦人科専門医師による、経膣超音波検査、血液検査(腫瘍マーカー CA125、CA72-4)

アクセス



〒104-0061
東京都中央区銀座
8丁目9番11号 天國ビル6階

詳しくはこちら